ガーミンライトライブスコープ解説動画を公開!!
先日到着したライブスコープの兄弟的振動子ライトライブスコープ「LVS12」。
早速ボートに実装して使用してきました。
簡単ですが解説動画を撮ってきましたのでこちらからどうぞ!!
まだ情報量は少ないですが、これからガンガン使って情報を上げていくので楽しみにしていてください!
カテゴリー: バスフィッシング
アーカイブ:「2019/2」 8 件
先日到着したライブスコープの兄弟的振動子ライトライブスコープ「LVS12」。
早速ボートに実装して使用してきました。
簡単ですが解説動画を撮ってきましたのでこちらからどうぞ!!
まだ情報量は少ないですが、これからガンガン使って情報を上げていくので楽しみにしていてください!
カテゴリー: バスフィッシング
先日届いたガーミンライトライブスコープ「LVS12」をボートに実装して使用してきました!

湖上で映りを撮ってきたので画像と一緒に紹介していきたいと思います。

ライブスコープは前方、下方を切り替えることで使用可能でしたが、ライトライブスコープは前方、下方を同時に映す事ができます。(画面を分割することで)
ライトライブスコープの探査範囲は30度。(白線の角度)
ビーム幅は20度です。

ライブスコープは探査範囲135度。(前方も下方も)
ビーム幅20度。
と、なっておりビーム幅は同じですが探査範囲は狭くなっています。

ただ、ライブスコープと同じく鮮明な映像で前方、下方を、ライブで映しつづけます。
魚もハッキリ映しています。
ここ数日使ってみて思ったのはシャローからミドルレンジで使う分にはライトライブスコープでも対応出来るという事。
具体的には水深6m前後くらい。

なぜ6m前後かと言えば10m位先では対象(ストラクチャーなど)を捉えて欲しいから。
上の画像中緑線は6mのボトムライン。
青の線は7mのボトムライン。
そして、画像上部の赤矢印が前方の距離10mです。
画像上では10m先でも水深7mを捉えられていますが、あくまでギリギリ。
ギリギリの状態で対象を捉え続けるのはちょっと辛いんです。
なので目安は6m前後かなと思っています。
大きめの対象でもしっかり捉えてくれますから。
ただ、あくまでもこれは僕の感覚。
そして、深いところを探査出来ないわけではありません。
先に公開したYouTube内の動画でも振動子の角度を変える事で対象を捉える事は可能と紹介しています。
こちらの動画ですね↓↓↓
この部分です。

振動子の角度が変わるのに追従して探査範囲の二本の白線の角度も変わります。
※AHRS機能使用。そして、角度のつけ過ぎに注意。
実際に動画でも水深10mにある対象を距離10mちょっとでありながらしっかり映しています。

探査範囲30度とはいっても手動で調整する事で任意の範囲を探査できます。

中央のノブを緩める事で角度を変えられます。
なので、深い場所では使えないというわけではありません。
角度を変える事で死角はほぼ無くなります。
正直、実際に使うまでは「ライブスコープが135度だっただけに、30度はせますぎるのでは。」
と思っていましたがそんな心配は不要だったようです。
カテゴリー: GARMIN
サポート頂いているシマノ様からNEWヴァンキッシュが到着!!

ブラックのボディがカッコイイです?

僕がよく使っていた16ヴァンキッシュの番手と比べるとC2000S(-10g)、C2500SHG(-20g)、2500S(-15g)は10~20gの軽量化。
ロングストロークスプールを採用でステラ同等の飛距離を実現です。
シャッドや小型クランクなどちょっと太めのラインを使用する時も使いやすそうですね。
カテゴリー: タックル

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